《便利お得情報》最近になって太陽光発電の設置費用が低下

家庭用の太陽光発電システムが導入され始めた1994年当初には、1kwあたり約200万円もする超高価な設備でした。
しかしそんな太陽光発電もImaでは1kw65万円〜67万円程度まで安価となり、多くの家庭で導入が安易になりました。

 

住宅の屋根型や、システムの規模などなど太陽光発電の初期費用は各家庭で大きく異なっています。
まずは太陽光発電の設置業者に聞いたり、比較サイトなどを確認してみると良いでしょう。
最近になって売電という言葉を頻繁に聞くようになり、売電貯金と呼ばれる節約方法を実践している人が多くいます。
毎月売電をしたお金が振込されますので、コツコツと貯めていく喜びも実感することが出来るでしょう。 太陽光発電の工事単価としましては太陽光発電システムを導入するための工事価格をシステムの容量で割って計算をしていきます。
もし太陽光発電を導入しようと検討している人は、目安として工事単価を覚えておくと良いでしょう。



《便利お得情報》最近になって太陽光発電の設置費用が低下ブログ:18年11月26日

今は、インスタントとんこつラーメンといえば
カップ麺と袋麺の2種類ありますが、
わたしが娘の頃は、まだ袋麺しかありませんでした。

世の中で最初のインスタントとんこつラーメンと言えば、
昭和33年に発売された日清のチキンとんこつラーメン。

チキンとんこつラーメンは、
テレビの宣伝では知っていましたが、
発売されてすぐに食べたわけではありませんでした。

わたしはテレビで見る度に
一度は食べてみたいなと思っていました。

そして、とうとう、
チキンとんこつラーメンを食べる日がやってきました。

たぶん日曜日だったと思いますが、
お母さんが午後食に
チキンとんこつラーメンを作ってくれました。

あこがれのチキンとんこつラーメン…
興奮に胸を躍らせながら、食べました。

しかし、その興奮はすぐに冷めてしまいました。
残念ながら、チキンとんこつラーメンの味は
わたしのクチには合わなかったのです。

やがて、 
スープと麺が別々に分かれている
インスタントとんこつラーメンも発売されるようになりました。
これは、とてもおいしいと思いました。

一ヶ月に一度くらいは、
日曜日の午後食に
インスタントとんこつラーメンを食べるようになりました。

わたしの家では、
インスタントとんこつラーメンを食べる時には、
お母さんが巻ずしもつくりました。
とんこつラーメンと巻きずしのセットメニューです。

巻きずしといっても中の具は、
良くてもほうれん草と玉子焼きぐらいで、
じゃことかつおぶしの時もよくありましたが…
わたしはこのセットメニューが大好きでした。

わたしの家の食卓によく出てくるインスタントとんこつラーメンは、
テレビでよく宣伝している
いわゆるメーカー品ではありませんでした。

しかし、時々、
テレビで宣伝しているインスタントとんこつラーメンも食べましたが、
いつも食べているのとおいしさは同じだと思いました。